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| オートキャンプだから快適装備で出かけましょう |
| 01.テント一式 タープ一式 |
| テントは、設営がし易く広いドームテントがお薦めです。タープは、開放的なタープも良いし、虫や天候に左右されないスクリーンテントか迷うところです。私は天候が崩れた時に慌てない、スクリーンテント派です。 |
| 02.シュラフ 03.テントマット全体用 04.テントマット個人用 |
| シュラフは、圧迫感のない封筒型が良いです。寒さは地面から伝わります。テントマットを2種類使うのは、地面からの冷え防止と凹凸を緩和するためです。テント設営前に十分地面の整地をしておきましょう。 |
| 05.キャンプテーブル(大)06.キャンプテーブル(小)07.キャンプチェア |
| テーブルは少し大きめの物が失敗がなく無難です。そして、小型のテーブルをもう一つ欲しいところです。食材を仮置きしたり、結構役立ちます。チェアはずばり、ディレクターチェア。長時間座っても疲れないからです。 |
| 08.クーラーボックス(大) 09.クーラーボックス(中) 10.キャリーカー |
| クーラーボックスは、食材の鮮度を保つ必需品。大きめの物を購入しましょう。現地まで、開けることのないクーラーと、その都度開けるクーラーと2つあれば良いですね。帰りは色んな物も入れられます。料理にもよりますが、私は4人だと大きめのクーラーを2つと中型のクーラーを持っていきます。そして重い時はキャリアカーが楽です。 |
| 12.シングルバーナー 13.ツインバーナー |
| メインにツインバーナを、サブにシングルバーナーを使いましょう。調理時間を短縮できます。 |
| 14.ランタン大光量(ガス) 15.ランタン(電池) 16.スタンド 17.ハンガー |
| サイト全体を照らす大光量のガスランタンをテーブルから離してスタンド・ハンガーを使い設置。テーブルの上や火気厳禁であるテント内には電池ランタンを。 |
| 19.コッフェル |
| 複数の鍋をコンパクトに収納できて便利。丈夫なステンレス製がお薦め。しかし焦げ付きやすいので注意が必要です。最初は家庭用の物で様子を見てから購入しても良いですね。 |
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